修正作業ばかりの1日(新規ライティング売上1130円)

修正作業ばかりの1日(新規ライティング売上1130円)

またしてもサグーワークスの新規プラチナタスク案件募集が少ないばかりか、連休前・連休中に作業した案件の修正依頼が次々と入る1日でした。作業ルールやライティングマニュアル、個別指定事項が言葉足らずな気がします。審査基準も統一されていないような印象を受けました。

1日で修正依頼対応10件・新規投稿2件

2018年9月26日(水)

04:30-10:45 睡眠~起床後、エントリー済みだったプラチナタスク案件の残り制限時間を確認し、再エントリー
~水汲み・買い物・昼食
13:30-13:45 片付け・掃除
13:45-14:15 キーボード練習
14;15-14:45 猫たちのお世話
14:50-15:50 プラチナタスク案件(400字・575円)作業・見直し・投稿
15:50-20:00 修正依頼に対応して作業9件
~夕食(昼の残り)・洗い物・米とぎ
21:00-22:05 プラチナタスク案件(400字・575円)作業・見直し・投稿
22:05-23:40 修正依頼に対応して作業(9000字・14,458円の案件)
23:40-24:05 上記の案件について運営にチャットワークで報告
※「半角で表記に修正」と指示されたが、必須キーワードが全角表記だったため(必須キーワードを入力しないとシステム上、投稿ボタンが動作しない)

今日の反省

・新規で作業したタスクは苦手ジャンルの映画説明文だったが、2つにチャレンジできた。作業してみたらそれほど難しいとは思わなかった。
・作業時間そのものは長く、集中して作業できたのは良かった
・しかし、新規案件をこなす量が少なすぎた

修正依頼・チェッカーについての疑問と推測

・映画説明文・データベース作りの案件、作業している時から「例文もないし、ルール指定があいまいだな」と思っていた。案の定、表記のしかたについて修正指示。
・同じ案件を同じやり方で作成しているのに、チェックした人によって修正指示箇所や修正指示内容が違う。チェック基準が統一されていないのではないかと思った。(この案件だけなのか、それとも全体的になのか)
・チェッカーは無記名だが、文体と指示内容の違いで、複数いることは確実。サグーワークスのサイトでも校正者・校閲者を募集しているし、チェッカーは社員だけでなくフリーランスのサグーワークス会員もいるにちがいない
・記事全部を読まずに修正指示を出している人もいるような印象(導入文から1段落目までしか修正指示コメントが入っておらず、「残りも同様に確認して修正を」と。まあ、それはそれで1つのやり方ではあるが。)
・前から思っていたが、同じ案件に複数回の修正依頼がある場合、毎回おなじチェッカーが審査して修正依頼を出していないケースもありそう。前回の修正依頼で指摘されなかった点を2回目で指摘してくることがある。

この件はできればはっきりさせた方が、今後の作業効率化に役立つし、勉強にもなると思う。チャットワークで聞いてみようかと思ったが、穏便な表現ができるかどうか、社員さんがどう受け取るか心もとなかったので中止し、とりあえずここに書いておくことにした。上記はあくまで私個人の体験・推測です。

まあ…
クライアント様と直接やりとりする煩雑さがないのと、できるだけライターが作業しやすい環境やシステムを提供してくれているだけでも、サグーワークスは仕事がしやすいサイトだと思います。
クライアント様の中には指示内容が不徹底だったり、後から追加や変更したりする人もよくいるし、大量発注型のクライアント様の中には案件のアサインや承認作業も滞っていた会社もありました…
ランサーズでは文章を書く作業以外で時間と労力を消費することが多くて疲れてしまったので、私にはサグーワークスのようなシステムの会社が、やっぱり向いています。