今日の稼ぎは0円!修正依頼対応で終わった1日

今日の稼ぎは0円!修正依頼対応で終わった1日

9月下旬のラストスパートがまだ尾を引いており、10月最初はライティング作業が低迷しています。そのうち、またバーサク状態も訪れると思いますが、いまは「ステイタス異常」。しかし、ライティングを続けなければ正常には戻らないでしょう。今日は修正依頼対応のみ、稼ぎは0円。

【修正依頼2本に丸1日かかってしまった】

04:00-09:30 睡眠 起床後、タブレットで修正依頼内容に目を通す
~朝食~図書館・買い物・水汲み・外食(回転寿司)
13:15-14:15 キーボード練習
14:15-15:00 猫たちのお世話
15:00-18:30 修正依頼に対応(7000字の案件を再投稿、9000字の案件を途中まで修正し休憩)
18:30-20:30 ポイントサイトやメール処理など
20:30-24:15 睡眠
24:15-26:35  9000字の修正依頼対応作業を再開、校閲して再投稿

【今日の反省】

・朝に目覚めたときは「よく寝た」感があるも、起きてしばらくすると寝不足感が出てくる
・どうも意欲が湧かないというか、「今のコンディションで新しい課題をクリアする自信がない」感じ。
・やはり疲れが溜まって弱気になっているらしい。「今月は15万円」と目標設定したのは逆効果だった?

・修正依頼には対応できると思えたので、募集案件が少なかったのはちょうど良いタイミングではあった
・プラチナタスクの募集案件なし、レギュラー・ゴールドタスクの募集案件は複数ある

・さっさと修正対応を終えてレギュラー・ゴールド案件も1本くらい作業するつもりだったのに、結局できなかった
・今回、修正依頼がきた2本はどちらも時間が足りず校閲しないまま、いわば「作業途中」で提出してしまったようなものだったから、修正作業といっても時間がかかった。

・今回の修正依頼も、同じ案件の別タイトルでありながら修正指示内容が統一されていなかった。また、チェック方法や修正指示の書き方にも違いがあった。そもそも、記載ルール・個別指定事項の書き方がわかりにくく、例文との記載ルール違いもある案件。
・サグーワークスは他のクラウドソーシングに比べたら、ライターにとって仕事しやすいシステム。とはいえ、案件の指示内容に記載漏れや記載ミスが含まれるケースもあるし、そうでなくても記載ルールが多い案件もあるので、「記載方法を正しく把握すること」は効率化のために非常に重要。
・立場上、ライターは校閲者に不満を持つ場合もある。校閲者も募集しているが、ライターには校閲者の名前はハンドルネームや識別番号さえ公開されない。これは「ライターからクレームされる」というストレスから守られているという意味では、校閲者が保護されているといえる。
・ライターと校閲者、どちらも受注しているメンバーもいると予想。ライターが校閲者を兼ねれば、修正すべき点を熟知してライティングできるようになるかもしれない。